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【お知らせ】
おかげさまで澤姫は大吟醸世界一の称号「チャンピオン・サケ」を受賞しました。
インターナショナルワインチャレンジ2010(開催地:ロンドン) SAKE部門「吟醸・大吟醸の部」

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2010年05月28日

今日は質問にお答えするであります!

こんにちは(・∀・)ノ

昨日の晩、広島出張から帰ってきた蔵人ひろしです。

帰ってきたら、ムスメの血液型が判明してました。

ちなみに父ちゃんである僕がB型。そしてヨメがО型。

さんざん「あの子は超マイペースだから、絶対パパ似のB型よ!」

『てかB型以外ありえなくね〜?』なんて言われてましたが・・・





結果は





o.jpg

欲望がストレートなО型人間だったようです。

・・・まあ、大物に育ってくれることを期待しましょう(*´д`*)







さてさて、広島での全国新酒鑑評会のレポ報告は次回更新時のお楽しみにして、

今日はこのブログのコメント欄やメールで

ヒジョーに良く頂くご質問にお答えしちゃおうかと思います。





 「南部杜氏自醸清酒鑑評会優等賞おめでとうございます
 8年連続はすばらしいですね


 お酒飲みながら記事を見ている酔っ払いの質問であります!

 南部杜氏は岩手県出身の杜氏さんだと思っていたのですが
 澤姫様も旭興様も蔵元様が杜氏をされているので栃木県人
 岩手県人以外でも試験などで認定されると南部杜氏になれるのでしょうか?
 澤姫様は下野杜氏でもあるので杜氏の かけもち もOKなのでしょうか?」




・・・以上、最近よくこのブログにコメントを入れてくれる

☆じゅんじさんからのご質問です。

お酒を呑みながらの楽しいブログ巡回、ありがとうございます(*´∀`)




澤姫を語る上で、決して避けて通れないこの疑問。

確かに普通はそう思うよね。

そんじゃ今日はこの場でノリに任せて答えちゃうぜ! Here we go!!





・・・とはいっても普通に回答するんですが(´・ω・`)




えと、結論から言っちゃえば、

岩手県出身ではなくても南部杜氏認証試験に合格すれば

「南部杜氏」となることができるんです。






この試験を受けるためには南部杜氏協会の会員となり、

酒造会社に所属して夏期講習会に毎年参加するってのが前提なんですが、

その上で酒造経験年数・経験役職などをポイント化した

経験点ってのがあり、それを一定ポイント所持すると

筆記(酒造一般&酒税法)・実技(利き酒)・論文審査・面接からなる

杜氏認証試験を受験することができるんです。





もちろん元々は岩手県の方々のための資格なので

不思議に思われるかもしれませんが、

全国的な杜氏の後継者不足を危惧した南部杜氏協会は、

他の杜氏組合に先駆けて、県外出身の蔵人に対しても

いわゆる「門徒開放」を行ったわけです。

これはヒジョーに画期的で斬新な試みだったと思います。

この試みが無ければ10年は世代交代が遅れた蔵もあったでしょうから。






よって県外出身の蔵人でも、実力と経験があれば、

南部杜氏を目指す事ができるようになりました。

ただし、受験する為に必要な経験点の最低ラインは、

岩手の蔵人さんよりはハードルが高くなっちゃってますけどね。





この県外会員システムにより、

全国の杜氏集団が会員数を年々減らしていく中、

南部杜氏組合だけは会員数を増やし続け、

今も日本最大の杜氏集団という看板を守り続けてるワケだぜベイベー。





DSC00405_015.JPG

ちなみにウチの副杜氏であるタモツ君も

ご存じの通り僕同様に南部杜氏資格所持者なんですが、

実は彼は 越後杜氏の里・新潟県の生まれ だったりします。

さすがに今のところ、

彼の他に新潟出身で南部杜氏って人の例は聞いた事がありません。

口数が少ない大阪人に出会ってしまったような違和感を覚える」

と笑っておっしゃった方も過去にはいらっしゃいましたがね。 それは偏見です(笑) 







僕の場合、師匠である前杜氏が南部杜氏だったご縁で、

早い時期から南部杜氏協会の会員になって講習を受けてました。

師匠が引退した後、数年間の杜氏代行期間を経た後、

県内の別のお蔵にいらっしゃってる南部杜氏さん方の薦めもあり、

受験し合格することができたんです。懐かしいなあ・・・。






だから僕は「下野杜氏」って資格ができる前に、

既に「南部杜氏」って立場になっちゃったんですね。

その後数年して栃木県内で下野杜氏認証のハナシが盛り上がり

そして今に至ります。

あ、ちなみに下野杜氏も南部同様のシステムで受験するスタイルですよ。





残念ながら下野杜氏はまだまだ知名度の薄い新資格であり、

今現在の時点で正式に日杜連(日本酒造杜氏組合連合会)に

加盟している杜氏協会では無いんで、

こういった世にも珍しい混血ハイブリット杜氏みたいな立場になってます。





こういった「下野」「南部」両資格所持って意味での

杜氏のかけもちってのは、普通はなる方はいないでしょうね。

今後、予定通り下野杜氏が協会化し、日杜連に加入することになれば、

毎年の日杜連会費も2倍払わなきゃならないですから(笑)






答えが長くなっちゃいましたね。皆さんご理解頂けましたでしょうか?

ちなみに僕の場合、

「アナタはどこの流儀の杜氏ですか?」と聞かれたら、

『南部杜氏の心と技を受け継いだ下野杜氏です』

と答える事が多いですかね。おしまい。ちゃんちゃん(*´∀`)



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posted by 蔵人ひろし at 17:46| Comment(7) | TrackBack(0) | 蔵人の日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年05月22日

悲願のゴールドメダル獲得であります!

こんにちは(・∀・)ノ

いや〜、サッカー・J2リーグに所属する我らが栃木SC、絶好調っすね〜。

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今日もロアッソ熊本相手にアウェーで2−0勝利!そして初のJリーグ3連勝!

なんとここ10戦負けなしでJ2暫定4位浮上です。(※5/22 16時現在)

そんなワケで、スカパー観戦でしたがテンション上がりまくりの蔵人ひろしです。

昨年はリーグのお荷物扱いもされた我々ですが・・・

このまま行ければ年末は昇格争いか? うっわ夢がひろがりんぐww





さてさて・・・昨日の続きです。酒類鑑評会(コンテスト)関連の結果報告。

テンション上がってるのは栃木SCが勝ったからだけじゃないんですよ(笑)

そう、最大のサプライズはココにありました。

珍しく僕が2日連続でブログ更新するのにゃ理由があるんです(`・ω・´)





毎年ロンドンで開催される、世界最大級の酒類コンテスト

インターナショナル・ワイン・チャレンジ2010

澤姫はSAKE部門「吟醸酒・大吟醸酒の部」に今年も挑戦致しました!

◆一昨年(2008)の結果報告→
http://sawahime.seesaa.net/article/97405074.html

◆昨年(2009)の結果報告→
http://sawahime.seesaa.net/article/119301212.html

上の過去記事の通り、一昨年・昨年とシルバーメダルを受賞することができました。

3度目の挑戦。そして3度目の正直。今年も魂を込めて送り出したワケですが・・・

iwcb.jpg

いよっしゃぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!

ついに澤姫、悲願のゴールドメダル獲得であります。・゚・(ノ∀`)・゚・。

今年も「吟醸酒・大吟醸酒の部」はゴールドメダル3蔵という狭き門。

そんな中、世界の大舞台で「澤姫 大吟醸 真・地酒宣言」が頑張ってくれましたよ。

※日本語表示版IWC2010全部門の結果一覧はこちらをクリック
(日本酒造組合中央会・青年協議会「酒サムライ」の公式HPへのリンクです)




ちなみに今回のIWC2010、エントリー期限が2月のアタマだったため、

今年の鑑評会出品酒(純米大吟醸)はまだ完成していなかったので、

昨年醸造分(H20BY)の大吟醸での挑戦でした。

だからIWC公式HPリザルトには「Sawahime Daiginjo,2009」と表記されています。

iwc1.jpg

他に、この部門のゴールドメダルを受賞されたのは、

山形県 出羽桜酒造さんの「出羽桜 大吟醸」

滋賀県 美冨久酒造さんの「美冨久 大吟醸極」の2本でした。

出羽桜さんは言わずと知れた有名銘醸蔵さんで、IWC2008の最高栄誉

「チャンピオン・サケ」のタイトルにも輝いています。

そして、美冨久さんは昨年もこの部門でゴールドメダルを受賞してらっしゃるんですね。

同じ部門で2年連続ゴールドメダルを獲得されたお蔵さんは過去になかったような・・・。
 (※5/29追記:山形の新藤酒造場さんが本醸造部門の2009-2010で2年連続
   ゴールドメダルを達成されてるんですね。おそるべし新藤先輩。
   そしておそるべし銘酒「裏・雅山流 香華」。謹んで訂正させて頂きますっ!)

期せずして実績の偉大すぎるお2蔵と肩を並べることになっちゃいました(*´д`*)






考えてみりゃ僕、出品はしてるもののIWCのシステムを良く理解してないような・・・。

ゴールドメダル獲ったはいいけど、関係諸先輩方に失礼があっちゃイカンと

酒サムライのホームページで審査報告をチェックしてみました。(以下引用)


 『今年度より表彰の内容に大きな変更が行われることになりました。
 従来は日本酒部門の最高賞として「チャンピオン・サケ」が
 1銘柄選出されましたが、今年度より5つのカテゴリーそれぞれに
 おいてもっとも優れていると評価された出品酒に「チャンピオン・サケ」が
 与えられられることとなりました。
 各カテゴリーにおいてゴールドメダルを獲得した出品酒のうち、
 さらにそれ以上のレベルに達していると認められたものに、
 その製造者が属している地域の名を冠した「トロフィー」が与えられ、
 さらに「トロフィー」受賞出品酒のなかから、
 各カテゴリーの最高賞として「チャンピオン・サケ」が与えられます。』


・・・( ´・∀・`) へー

 『なお、2010年度トロフィー銘柄の発表は、
 6月30日にこのウェブサイト上で行います。
 また、チャンピオン・サケの発表は9月7日にロンドンで開催される
 IWCアワードディナーの席上で発表されます。』


Σ(゚д゚`)・・・アワードディナー・・・だ・・・と!?

思い出した!アレだ。レッドカーペットみたいなアレだ!!

つ〜か各部門でチャンピオン作るってことは1/3の確率でチャンピオンじゃん。

するとロンドン? キャバレーロンドンじゃなくてイギリスのロンドン?

僕・・・レッドカーペット歩いちゃうの?






・・・なんだかすごい事になってきた件(*´д`*)

ま、でも、正直この先はあんまり期待してないですよ(笑)

確かに確率上は1/3だけどさ、他のお2蔵の実績見りゃ天文学的数字の確率だからねw

てか、翻訳サイト使って審査員コメント和訳してみましたが

ホメられてんのかどうかすら良くわからんしw

ここで満足しとかにゃバチ当たるわ。夢をありがとうございました。






あ、でも最後にこれだけは胸を張って自慢しちゃおう。折角だから。

ウチだけ原料米表記が"Yamadanishiki"じゃないんだぜ!

世界に認められたTOCHIGI産 "Hitogokochi" 万歳!!

そんなワケで、来年はこの部門を卒業し「純米吟醸・純米大吟醸の部」で挑戦しま〜す。

乞うご期待! また大きな夢が見られるといいな。頑張ります(*´∀`)



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posted by 蔵人ひろし at 18:43| Comment(7) | TrackBack(0) | 酒造り関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年05月21日

鑑評会…それぞれの結果であります。

こんばんは(・∀・)ノ

全国的にいきなり暑い日がやってきちゃった感じでしたねえ。

出張ロードから帰ってきて、ちょいバテ気味の蔵人ひろしです。

今日の岩手も暑かった…(*´д`*)




今回の出張では、新たなご縁がたくさんありました。

新規お取り扱いの酒販店さんとのご縁をいただいたり、

熱き飲食店さんとの新たな出会いがあったり、

地酒ファンの方々との交流があったり、県外の蔵元さんに刺激をいただいたり。

ヒジョーに実のある出張となりました。感謝感激雨あられ。





ま、そんな中、今週は様々な酒類コンテストの結果発表もありました。

まずは南部杜氏自醸清酒鑑評会。

CIMG1785_015.JPG

おかげさまで今年も優等賞を頂きましたよ。

たぶん今年で8年連続になるのかな。純米大吟醸頑張りました(*´∀`)

ちなみに優等賞に選ばれたお蔵さんの中から、上位15蔵は特別表彰があるんですが…


CIMG1784_015.JPG

今年も旭興のえ〜けん先輩が5位入賞してました。

おめでとうございます。あれ?確か去年も旭興さん5位だったよね?

…てかここ数年、こちらのお蔵が上位入賞外した記憶がないような(*´д`*)

百戦錬磨の杜氏さんが集まる全国有数の杜氏鑑評会でこの結果。恐るべし先輩です。





そして昨日、web上で発表になったのが全国新酒鑑評会

言わずと知れた日本最大の酒類コンテストであります。

例年の如くweb発表の時間には、アクセス過多で激重になった

酒類総合研究所のホームページをハラハラしながらリロードしまくる

酒造関係者の方も多かったんじゃないでしょうか?もちろん僕もですが(笑)

結果…第T部 入賞

入賞はしたものの、今年も金賞にはあと一歩及びませんでした。

全く悔しくないと言ったらウソになってしまいますが、

自分らしさ、そして澤姫らしさを追及した上で、栃木酵母100%、

栃木県産米100%使用の純米大吟醸
出品での結果。

ガチンコの姿勢で臨み、精一杯のチャレンジをやりきれたという面では、

僕の尊敬してやまないこの方↓の様な清々しい気分でもあります。

raoh.jpg
(※例によって肖像権・著作権上画像には一部修正を入れています。意味無いかw)

最高賞は獲れなかったけど、この挑戦は僕の長い長い蔵人人生にとって

きっとひとつの大きな収穫になったハズ。そう信じたい。

だから来週、広島で行われる製造技術研究会(公開きき酒会)では

下を向かずに精一杯胸を張ってやろう。そして精一杯技術を吸収してこよう。

来年、さらに大きく羽ばたく為に。





ちなみに…鑑評会関連の報告はまだ続きます。

あったんですよ。今季最大のサプライズが。乞うご期待。


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posted by 蔵人ひろし at 23:45| Comment(4) | TrackBack(0) | 酒造り関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年05月17日

コラボの嵐であります!

おはようございます(・∀・)ノ

昨日、ムスメが近所のおばさんに頂いたというバッグの絵柄に

不覚にも大爆笑しちゃった蔵人ひろしです。


これね。

20100516191644.jpg

まあ…ムスメのポーズともども、

本人は気に入ってるようなので多くは申しません(*´д`*)






さてさて、少々ご紹介が遅くなっちゃったんですが、

おなじみの「お菓子の工房 めるしー」さんから、

またまたコラボ商品が発売になりましたよ。

CIMG1769_025.JPG

今度は「澤姫け〜き」。こいつがまたデリシャスだぜ!

既存の「澤姫ゼリー」「澤姫チョコ」同様、澤姫の純米吟醸を使って作ったお菓子です。

従来型のお酒を使って作ったケーキに良くありがちな、

スポンジケーキにお酒を浸したようなウェットな感覚のケーキとは違い、

ソフトでなめらかな口当たりのカステラタイプって感じかな?

純米吟醸ならではの香りと、麹の甘味を活かした上品なお味。

アルコールは飛ばしてあるので、お子様もドライバーの方にも安心ですね。

アンダー20世代の皆様でも楽しめる日本酒ワールド。

「めるしー×澤姫」コラボ製品シリーズの新作です。どうぞお試しあれ〜。

※お問い合わせ・ご購入はお菓子の工房めるしーさん(TEL 028-649-0607)まで。







んで、もうひとつ。これはコラボって言えるのかわからんのですが…

現在、澤姫は地元・宇都宮市の東武百貨店さんのイベント、

「とちぎ・ふくしま物産展」に参加出展しています。





それで…なにがコラボかってと…内輪ネタになって恐縮なんですがね…



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まあ週末限定でこんな企画があったんです。弟です。ハイ。

誰も知らないと思いますがR-1ぐらんぷり2005の準優勝者だったりします(*´д`*)



CIMG1778_015.JPG

物産展会場の前のイベントスペースに特設ステージ作ってもらって、

ちょっとしたトークショーやりながら物産展の販売製品の紹介してました。

そういや彼もとちぎ未来大使に任命されてたんだよね…。

同じ芸人大使でもこの方々には大きく差を広げられてしまいましたが(笑)

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(※自主規制により画像は加工を加えております)





まあ、その関係で僕もちょっとした企画にお呼びいただきました。

CIMG1776_015.JPG

AMラジオ CRT栃木放送さんの「土曜ちゃっかり亭」にゲスト出演。

http://crt-radio.blog.ocn.ne.jp/okami/2010/05/post_826d.html

↑こちらの番組公式ブログにあるように、兄弟でのコラボ出演でした。

スタジオの僕がパーソナリティーの臼井佳子さんと一緒に、

物産展ライブ会場の弟に生電話…なんてのもあったりで(*´д`*)

地元ラジオ局とはいえ、兄弟で電波ジャックしちゃいましたよ。いいんかな(笑)






ま、そんな東武百貨店でのとちぎ・ふくしま物産展ですが、

今週火曜日まで開催されています。

ちなみに前述のめるしーさんも参加されてます。澤姫ゼリー・澤姫けーきも買えますよ。

どうぞお立ち寄り下さいね。




僕は今日から出張ロード。東京→神奈川→岩手と回ってきます。頑張るぞ!


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posted by 蔵人ひろし at 05:43| Comment(6) | TrackBack(0) | 蔵人の日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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